Artemisでは、有給休暇申請を行い承認されると、事由が「有給休暇(終日)」となり、「出退勤の打刻」を行わなくても良いようになりました。Artemisでは全部で34個の事由コードが利用できます。
Corpusで発生していた操作の手間が省かれ、より使いやすいように変化いたしました。
Corpus
Corpusでは有給申請を行った場合、出勤時間と退勤時間を入力しないと、欠勤扱いになっていました。
以下の画像の場合、出退勤時間の入力を行っていないためこの状態のままですと欠勤扱いになっていました。

Artemis
Artemisでは、出勤時間と退勤時間の入力の手間がなくなりました。
新たに「事由」の取扱い機能が追加されました。(事由の設定はこちら 🔗事由画面の使い方)
有給申請を行い承認をすると、出勤簿に「有給休暇(終日)」の事由が反映されます。
<有給申請画面>

<承認後の出勤簿画面>
出勤簿を確認すると、事由が「有給休暇(終日)」になり、始業/就業の入力がない状態になります。

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